株式会社SPCのLPO・EFO対策のページです。コンバージョンを上げるために最適なエントリーフォーム、ランディングページを施策致します。

WEBマーケティング

LPO·EFO measures

ランディングページ最適化

ランディングページはCVR(=コンバージョンレート)が命。コンバージョンが上がらないランディングページでは意味がありません。弊社LPO対策ではランディングページのCVRを高めるために、専門担当者が様々な施策を行います。

エントリーフォーム最適化

コンバージョンに繋がる最後のポイントとなるのがエントリーフォーム。意外と軽視されがちなポイントですが、CVRを最大化するにはこのEFO対策も最も重要なものの一つなのです。弊社EFO対策ではエントリーフォームでの離脱を最小限に防ぐため「お客様がより快適に入力できるエントリーフォーム」を提案します。

解析ツールによる数値に基づいた分析

Googleアナリティクス、A/Bテストツール、ヒートマップツールなどを用いて、数値に基づいた運用・効果測定を繰り返し、最速でPDCAサイクルを回すことでCVRを最大化させていきます。ランディングページは公開してからが本当の始まり。ここが私たちの腕の見せ所です。

なぜ、ユーザーはあなたのランディングページから逃げてしまうのか?

せっかくお金を出してリスティング広告を出しているのに、どうしてユーザーはあなたのランディングページから逃げてしまうのか?それは、殆どの場合「検索キーワードとコンテンツ内容の不一致」が原因です。そこで私たちは、様々なランディングページを制作・運用してきた知識と経験を元に、検索ユーザーの傾向と対策をご提案します。

自社に合ったCPAをしっかり把握していますか?

「リスティング広告は費用対効果が取れない!」そんな嘆きの声が沢山聞こえる昨今。ですが実際の所、自社に合った適切なCPAをしっかりと把握できている所は意外と多くありません。リスティング広告のCPAには「〇〇円が基準!」という明確な基準があるわけではなく、取り扱っている商品や、障害顧客単価により、大きく異なります。「リスティング広告は費用対効果が取れない!」と嘆く前に、リスティング広告の適切な費用対効果をしっかり把握することから始めていきましょう。

デザインクオリティの高いLPでユーザーの心を揺さぶる

ランディングページにおいて「ビジュアル」は最も重要なポイントの一つです。あまりにも質の低いデザインでは信頼感を欠きますし、文字だけがダラダラと書いてあるだけでは、誰も最後まで読んでくれません。私たちは、試行錯誤を重ねて、ユーザーが読みたくなるデザインクオリティの高いランディングページを作っていきます。

CONTACT
お問い合せ・お見積りはこちらから
  • 電話番号
  • メールでのお問い合せはこちら