目次
実務で役立つサイト
Favicon ジェネレーター
ファビコンを画像から自動生成してくれる便利なサイトです。
サイズや形式をそろえたファビコンをまとめて作成できます。
https://favicon-generator.mintsu-dev.com/
ILoveIMG
画像の基本的な加工がまとめて行える定番サービスです。
画像をJPGに変換
https://www.iloveimg.com/ja/convert-to-jpg/png-to-jpg
画像のサイズ変更
https://www.iloveimg.com/ja/resize-image
画像の切り抜き
https://www.iloveimg.com/ja/crop-image
TinyPNG
画像を高圧縮しつつ画質を保ってくれるサービスです。
圧縮率と仕上がりのバランスが良く、自然な見た目を保ったままファイルサイズを削減できます。
https://tinypng.com/
ビデオコンプレッサー
動画をオンラインで圧縮できるサービスです。
他のサイトは0.5GBまでの制限が多い中、こちらは 最大1GB まで対応しているため、大きめの動画でも安心して使えます。
https://www.freeconvert.com/ja/video-compressor
全角半角 変換ツール
全角で入力された数字や英字を一括で半角に変換できます。
例えば「123ABC」を「123ABC」に直すといった作業が一瞬で終わります。原稿修正やフォームバリデーションの調整に役立ちます。
https://so-zou.jp/web-app/text/fullwidth-halfwidth/
確認に便利なサイト
OGP確認ツール
URLを入力するだけで、OGP情報を一覧で確認できます。
公開直後に設定漏れがないかチェックする際に便利です。
https://ogp.buta3.net/
OGP画像シミュレータ
SNSでどのようにOGP画像が表示されるかを確認できます。
デザインの調整時に重宝します。
https://ogimage.tsmallfield.com/
PageSpeed Insights
Google公式のページ速度診断ツールです。
表示速度やパフォーマンスをスコア化し、改善点も提示してくれるので、納品前や運用改善に欠かせません。
https://pagespeed.web.dev/
W3C Markup Validation Service
HTMLの文法チェックを行う、W3C(World Wide Web Consortium)が提供する公式ツールです。
HTMLの文法が標準仕様に準拠しているかを検証できます。
https://validator.w3.org/
まとめ
以上、普段のWeb制作でよく利用しているサイトを紹介させていただきました。
一つでも「使ってみよう」と思えるものがあれば幸いです。